
2010年4月28日(水)朝日新聞「京の人」コラムの末尾部分に触発されて  >>続きはこちら
未来に向かって目を閉じる・・・  >>全文はこちら
過去に向かって時を超え・・・  >>全文はこちら
このテーマは、新景観政策の根拠となる「時を超え光り輝く京都の景観づくり審議会 最終答申 平成18年11月」(本文A4サイズ36頁、最終答申PDF入手頁 アクセス:2009.7.16.)のあまりの粗雑さにビックリし、典型例として「不適格マンション」(「京都マンション管理組合懇談会」WEB頁(「不適格マンション管理組合懇談会」を2008/9/1に改称))を取り上げて展開しています。

平成8・1996年 京都・大覚寺大沢池の中秋の月と鷁首(げきしゅ)
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